spending of my life for happiness

楽しくて、可愛くて、きになるものをたくさんみつけたい!と思ってる、WEBにもっと詳しくなりたい87年生まれ。

【振り返り】2018年個人的アイドル楽曲大賞 TOP10

 

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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。画像は、GIRLY DROPさんのものを始めて使ってみた!可愛いの多いよね。それでいて商用フリーなのがすごい。

【参考】GIRLY DROPおしゃれなフリー写真素材|GIRLY DROP(ガーリードロップ)

 

去年はそこそこ書くことを意識したものの記事数としてはあまり伸びなくって、137記事でした。その前の年が129記事だったのでそれよりかは多いものの、結局収益化してたのは2017年のものが多かったので、2019は収益化も狙えるもの頑張りたいなあと思います。

 

さて。そんなわけで、 2018年の個人的アイドル楽曲大賞を選ぼうと思います。今年は、1年を通して比較的いろんなものに触れたかなと思いつつ、やっぱりまだまだだったなあと思うので、いろんな現場に行けるようにお金をしっかりためて、仕事ももっと早くこなせるようになって、平日夜は現場に行けるように頑張ります。

 

【参考】個人的2017年版アイドル楽曲大賞→http://www.sa453.com/entry/2017/12/31/212403

 

では、スタート!

本家?に則って、2017年12月リリースのものからチョイスしました。

 

10位 みどりだってハジけ隊「GREEN IS POP」

 去年の年末にみて、「なんて可愛いんだ!!!!」と思った一曲。サントリーのメロンソーダの曲として、書くアイドルグループの緑担当が集まって結成されたグループ。そして、緑担当あるあるを歌っているそんな曲。

もう公式は落ちちゃってるみたいだったので、年始のイベントの映像にてどうぞ! 

 

9位 Sparkle Pink Ruby「SING ALONG」

SparklePinkRuby/スパピ[4K/60P]六本木180309 - YouTube

2016年から今年の夏までとにかく推してたグループ。8月に急遽解散になってしまってただただ悲しい(´;ω;`)しかも関ヶ原の直後にw

音源も映像もほぼないグループで、貼ってる中にもSING ALONGは入ってないんだけど(入ってないんかい)、スパピってグループがあったよってことを言いたいがためにこのURLにしてみた。

メンバーそれぞれが次の道に向かって準備をしていたり、決断をしたりなどなど色んな出来事があったスパピ。個々の活動をしっかり応援していくよ。

 

8位 PRODUCE48「pick me up」

韓国語もっと勉強しておけばよかったー(´;ω;`)と激しく後悔をしたのが今年の前半。2018年秋に日韓メンバーで結成されたIZ*ONEを決めるためのオーディション番組PRODUCE48が放送されてたから。日本語字幕も当然ないし、でも気になるし…で毎回なんとなく悶々としながらみてた。

この曲は全体での課題曲の一つで、映像は中盤くらいに放送されたもの。センターはHKT48の宮脇咲良ちゃんで、本当に本当に可愛すぎてなんでこんなに韓国風のメイクとか似合うの!?って思って、何度も何度も映像見た記憶がある。矢吹奈子ちゃんはどんどん可愛くなっていくし、チーム8の本田仁美ちゃんはこれによって大ブレイクといってもいいくらいに知名度あげたし、まさにシンデレラストーリー!(勿論本人がめちゃめちゃ頑張ってるからなんだけどね)

メイクだったりスタイルだったり、驚くほどの憧れの対象として存在するIZ*ONEからこれからも目が離せない!!

 

7位 CYNHN「はりぼて」

2017年11月にデビューしたでんぱ組の後輩グループ。とにかくしっかり歌えるところが他のグループとの大きな違いかも?

個人的にはデビューシングルのカップリングの「甘党センセーション」が一番好きだけどw、この「はりぼて」は全く違う路線を見せてくれるようなそんな曲。いろんな面が見えるのはすごいよね。

スウィーニーはサードシングルからはメンバーが交互にメインをとって展開していく流れになっていて、PVもストーリー仕立てになっているものがあったりと、力入れてる感すごい。テイチクなのに!(失礼)

 

6位 われらがプワプワプーワプワ「ジエンドオブアース」

 

元スパピの丸島ゆいのちゃんが新加入したグループ。ゆいぴぃが加入しなかったら、たぶんちゃんと曲すら聴くことがなかったから、本当に聞かず嫌い(嫌ってはなかったけど!)ダメね。

ちょっと前の曲のが好きなの多いけど、2018年の中ならこのジエンドオブアース。

こーゆーサウンドのことなんていうかわからないんだけど、ピコピコしてる感じ好き。

 

われプワは地味に外れ曲がないから、ライブでもすごい楽しめると思う。1曲すきなものがあれば、本当に外れない。

 

5位 CY8ER「ハローニュージェネレーション」

今年地味にライブを複数回観に行ったグループ。クラブに行ってるような感覚になれるのがたまらなく好き。正直全然曲名とか覚えられないのだけども、どの曲がかかっても楽しい気持ちになれるグループ。そういう意味では、われプワと似てるかもね。曲のジャンルは全然異なるけども。

 

曲だけでも楽しめるけど、ここのグループは映像だったり音源じゃなくて絶対にライブの方がよい。屋外とかの無線でもいいけど、CY8ERは暗めでライティングがごりっごりな感じのところのほうが気分高まるので、オススメ。3月に無銭屋外で聞いた時と、5月のOーEASTの感じが違いすぎてびっくりしたもん。

 

4位 手羽先センセーション「君キミ、恋病」

まねきとか天晴れとかそっち系の印象を最初感じたのは私だけでしょうか?w

10月にアイフラを見たときにたまたまみて、関ケ原のステージを見ていなかった自分を激しく恨んだほど。夏の現場で沸けただろうなぁ……。

 

元気なアイドルソングっぽい曲が多めのグループ。東京来るときはまた見に行きたいな…。もしくは旦那実家に帰省のタイミングに名古屋でみるとかだね。「二コピの方程式」って曲も好き。

 

 

3位 けやき坂46「期待していない自分」

初めて聴いたのは6月の国際フォーラムで。そのときはまだアルバムも発売前だったので当然知るわけもない曲だったわけなのですが、ぐいぐい引き込まれていく曲。漢字欅っぽく少し暗めでちょっぴりテンポが早めで疾走感あるところが好き。

ひらがなけやきのライブには今年は2回行けて、大満足。クリスマスライブもチケットは取れてたのに仕事でいけなくなってしまって、こんなにも悲しいことある?ってくらい悲しい気持ちになったな……。幕張ライブの千秋楽のダブルアンコールでの疾走感は今でも脳裏に焼き付いてるくらいインパクト◎

 

2位 LoveCocchi「青春シンフォニー」

ラストアイドル一期生の派生ユニット。ラストアイドルはそんなに追ってはないのですが、たまたま番組を見てた日があり、その時は2度目の披露タイミング。

見た瞬間、「なんだこれ最高!」っていう気持ちに。ちょいダサな感じで、リズムの取り方はもろハロプロって思ったら、案の定つんくプロデュース(※1)だった。

イントロのキラキラ感がすごくて、王道アイドル系。そして全員可愛い!だれも暫定メンバーになってないグループっていうのが不思議なくらい。そのあとの、指原莉乃ちゃんプロデュースの「Love Docchi」もよかったよねえ。

 

さっしープロデュースといえば、=LOVE。この何日かでしった曲だからランキングには入れてなかったんだけども、9月にリリースされた「Want you ! Want you !」もめっちゃ好き。

いやあ、これすごいよね。KーPOP感もあるから若い女の子も好きだろうし、MVの感じも韓国っぽいメイクだったりしていて可愛いし。曲の感じはなんとなく、トミーフェブラリーを彷彿とするようなチアっぽい感じだったりしてるし。これまでそこまでチェックしていなかったけど、追うべきグループと今更ながら認識。あれ、これLove Cocchiを説明するターンだったのにイコラブで終わってしまった。

 

1位 パッピーくるくる「ふたつのフューチャー」

堂々の第一位は、何度聴いたかわからないくらいハマりまくったハピくるの8月にでたシングル。夏の終わりに聴くとちょっと切ない気持ちになるようなメロディー。

テクノポップな感じがたまらなく好きで、CY8ERほどの本格感はないけど、ライトにずっと聴いていられる曲がほっとんど。

しかしそんな中で、これからというタイミングでののちゃんが抜け、そしてあっという間の解散とありえないスピードで終焉してしまった。

ハピくる解散を知って言葉を失った先週 - spending of my life for happiness

こんなことなかはなってしまったけれども、一度でも現場行けて生で観れて良かったなぁと思います。。。マジでアイドルいつ終わりが来るかわからないからね…。

個人的にはアイラミツキ無き後は、ハピくるかな?くらいに思っていたので、解散はとんでもなく悲しい。今は、つきのちゃんとなるのちゃんがまた活動してくれることを願うしかない。。

 

まとめると…

私は単にYunomiさんが作る曲が好きってことなんだろうか!?!?笑。CY8ERしかりハピくるしかり。キズナアイの曲もYunomiさんのあるよね。ダウンロードしたもの。

 

2017年年末にアイドルヲタ名乗れないくらい全然チェックできてないと嘆いていたのですが、2018年そういう点では2017年よりかは多少成長できたかと。スパピの関ケ原予選があったこともあって、結構いろんな現場に行く機会があって、知らなかったグループにたくさん出会うことができた。

  • はっぴっぴ
  • われプワ
  • アイフラ
  • エルフロート
  • 手羽セン
  • CYNHN
  • 神激
  • DollyKiss

などなど!知ってたけど、初めて現場に行けたCY8ERやレディキス、セイラ、ハピくるとかもあるしね。2017年よりかはアイドルヲタを名乗ってもいいかもというくらい現場にも行っていたような気がします。

 

2019年は2018年以上に好き嫌いせずに、色んなアイドルちゃんを追っていって、女版吉田豪さんになれるように頑張ろうと思います。

今年もよろしくお願いします♡

 

 

 

※1

2ndシングルの表題曲をかけて、グループごとに異なるプロデューサーがつく。そのプロデューサーの元、曲を発表し審査員がジャッジするスタイル。