
にちょがけさんです。対バン被ると絶対に見ちゃう。パフォーマンスすごく好き。
2/27にリリースされた「アダムとif」のカップリングの「雨音のつづき」が、モノガみあるなとおもったら、本当にサクライケンタさん作曲だった。ちがう、ブクガだ。「ガ」しかあってねぇ。
【🌟速報!】
— 二丁目の魁カミングアウト【ゲイアイドル】 (@sakigake_gay) 2026年2月26日
二丁目の魁カミングアウト
💿3rdシングル
『アダムとif』
『雨音のつづき』
🌟🎧サブスク解禁🎧🌟
✅各種音楽サイトにて
ただいまより順次配信開始!https://t.co/UeKPeJbADI#二丁魁#ゲイアイドル#アダムとif#雨音のつづき pic.twitter.com/b5OkOGR7dx
イントロからわかるどう考えても絶対サクライ節に続いて、やさしく語りかけるように歌い継いでいく。雨音がしとしと降り続いていく中で回想しているような、そんな感覚。
何年か前のアットジャムで初めて生で「耳をすませば」を聴いた力強く歌う印象や、「まるもうけ」のようなポップなイメージが強かったので、今回の「雨音のつづき」は私の中での二丁目の新しいスタイルでした。アルバム含めてちゃんと全部聴いてないだけなのだろうけれども。
最後が力強くなって声がかさなっていくところが、曲の終わりとともに雨上がりを予感させるところも好き😊
余談ですが、ちょうどこの曲の発表付近のツイートで、ミキティーが愛内里菜さん好きって話をみまして。
愛内里菜さんは高校生の時ぐらいまでの青春つまりすぎていて、それをミキティーと話すために特典会行きたいなと思ったくらい。いや、ちゃんと曲もパフォーマンスも好きです。トークも好き。生ハムと焼うどんや、REIRIEのイベントをまとめあげていらっしゃった時からちゃんと好きです。もう10年近く前だけど!