いろんなもの、はきだすところ

女の子のアイドルとコスメをこよなく愛する87年生まれのWEBプロデューサーの記録。役に立つかはわからないけど、一生懸命息してる。

2026サマジャンレポ~超ベタな夏フェスセトリで大歓喜なバチュン~

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書いてたのが消えている!結構書いたのに!

サマジャンに行ったメインはバチュン(Merry BAD TUNE.)。6月に卒業のりとちゃんと夏は過ごせない。となると、少しでも夏っぽいことしたいなあということで、サマジャンへ。図らずも2026年は野外ライブデビューが早くなりました。

 

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キリよくバチュンは100番。でも特に何かもらえるとかじゃなかった笑。

 

ドマレコ→UtaGe!(45分)からのバチュン。おそらくこの組み合わせで観ていた人も多いのではないかなと思う。屋外楽しい3連発で荷物をもっと身軽にして、飛び跳ねれば良かったと思うくらい盛り上がったセトリ。

 

このセトリ激熱すぎるよね?

  1. おーばーちゅーん。#2
  2. 真夏のユーレイ!!
  3. HPSNC.
  4. ノンフィクション・シンガー
  5. 86 SUMMER FILM
  6. 37.5℃ 青春、微熱。
  7. SPNV.

最初がユーレイ!!とは思わなかったし、特に2~4が野外だからこそ沸きまくれる組み合わせ。ありがち盛り上がりセトリと言われても、でも野外だとこれでいいんですよって思う感じ。場所と時間的には、「キミモヨウ」があっても良かったかもだけど、このセトリのためだけにチケット代4000円払っても大満足なくらいです。

「37.5°青春、微熱。」は、私は2回目だったのでまだつかみきれないので、VIP最前にいたようなみなさまのように一体感早く感じれるようになりたい。

私はステージ向かって右側の一般エリアの前のほうにいたので、全体の様子までは見切れなかったのだけど、中央はかなり人が入っていたんじゃないかな。SPNV.でもたくさん飛んでいたし。

前方右側で観ていると、入ってくるところ、出ていくところの様子を見れるので、ステージ前の裏側を見ているような気持ちにもなるのが結構好きだったりします。心を落ち着かせて、キリッとして出てくる瞬間、あれがたまらないです。特にバチュンは、きびきび歩いてきて持ち場につくので、そのキリッと感で歩いてきて、おーばーちゅーん。のクラップの一連の流れが美しいなと思いながらいつも見ています。

バチュンのライブは曲もいいし、楽しくて大好きなのだが、大きいステージの時も比較的前方への意識が強い印象だった。でも、この日は遠くまでを見渡すようなパフォーマンスに感じて、大きい舞台に立っていく人たちになってきたなあと感じることができたのが嬉しかった。この距離感ってたぶん本当に難しくて、おそらく目線の向け方や秒数とかのほんのちょっとしたことなんだろう。
が、その少しが印象を大きく変えるんだよなあと改めて感じたのでした。

 

特典会のときも二人で最後だね~なんて言ってたけど、もう1本あってラッキー!と思ったけど、相模湖…うちから3時間以上…。新宿からバスツアー出るみたいだけど、タイムテーブル次第ということで…。

前泊するとしたら高尾?大月っていう手もあるかもだけど、大月ー相模湖間も30分あるようなので、泊まる選択肢も難しそう。免許ない民、野外ライブ人権ない…。なので本当にサマジャンがラスト野外になる可能性が高いですw

 

 

私はだいぶウルっと来てしまったので、今月のライブは結構泣きっぱなしになるのでは?と危惧しています。毎回泣いてしまったらごめん、りとちゃん。月末は国外にいるタイミングもあるので、おそらくあと会えるのは9回。今月は通い詰める!