いろんなもの、はきだすところ

女の子のアイドルとコスメをこよなく愛する87年生まれのWEBプロデューサーの記録。役に立つかはわからないけど、一生懸命息してる。

また後で追記するけど、日南りと卒業公演11back-魔法がとけるまで-を慌てて記録している!

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卒業ライブから約10日、LAST特典会からも1週間ほどが経ちました。特典会のほうが先に書いていてなんやねんって感じなんですが、卒業公演の話を書いてしまうと、本当に本当に本当に終わりになってしまう気がして、筆が進みません。

なに?大丈夫だって?生誕祭も、そのあとのヒロインズバレンタインもTIF ASIA TOURも書いてないから、まだ終わらないって?去年のTIFも最終日とか書いていないんじゃない?(多すぎ)

と、まだ終わらない可能性もありますが、節目というものはありますゆえ、日南りと卒業公演11back-魔法がとけるまで-を振り返ります。

 

とか、悠長に構えていたら、アカウント今日まで!飲み会の帰りに卒倒している。

かけるところまで、24時までに書いてアップします。

なお、私の好きなりとちゃんはこれです。

 

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ZeppShinjukuではまだ実感なかった卒業。仕事を終え、電車の中で、ついに来てしまったか…と、じわじわ感じながら品川へ。最近は仕事の荷物を持たずにライブに行く方が気分よいと気づけたので、在宅から身軽に参戦。

 

りとちゃんの素敵だなと思うところ。歌やパフォーマンスはもちろんなのだけれども、そのキャラクターが本当に大好きでした。

それが、メンバーからのエピソードからも伝わってきて、推しだからという観点だけでなく、人として素敵だなぁを感じていました。

通い詰めてるヲタクではなかったので、キャラクターや人となりを語るほどの器ではないと思いながらも、それでも素敵な人だよなぁと思っています。

 

現実感のあるところとか、構えている感じも単に肝が据わっているだけじゃなくて、グループに一人いると感じる安心感みたいなところを担っている人。

りとちゃん本人も表に立つ人ではあるのだけど、表に立つ中でもさらに矢面に立ちやすい人(くめちゃんとか)が機能するために存在している人、そんな印象を持っていたし、チームの中でそんな人に自分もなりたい。

同じ場所にいたら心強い上司って感じ。

 

りとちゃんがメンバーにメッセージを読むところ。

私はくめちゃんの並びにいたので、りとちゃんがメンバーに一言ずつ話しますと言った瞬間の、驚いて顔をくしゃっとして泣き出してしまったくめちゃんが物語っていたなぁと思います。

笑って終わりたいなぁがあったのでなんとか堪えましたが、普段なら大号泣しているくらいあの様子から関係値も感じました。

くめちゃんの番になって、「まだ読んでないのに泣いてるの?(たしかこんな感じ)」と言ったところから含めて、最高でした。

 

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※撮影OKタイム

 

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※撮影OKタイム


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※終演後

 

 

全員分まだ拾えてないからあとで完成させよう!

 

並ぶ歴代衣装たち

入場後並ぶ歴代衣装たち。特典会で見ていたはずなのに、こんなつくりになってたんだなとか、ここにきて新たな発見が。

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思い出しかない。一個ずつエピソードでてくる。待って泣きそう😭

 

1時間半はあっという間

ちゃんと楽しんだよ!4年程がっつりと推せて本当に楽しかった。歌が上手な子を好きになることが殆どなので、ビジュも歌もどちらもというのが最強アイドルでした。卒業衣装は、このまま品プリで結婚式を挙げられるのでは!?と思うほどの丁寧に作られたら純白の衣装。本当にかわいかった。

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↑ホテルならではの感じだよね。

 

多分書き足すとは思うので完全版ではないのだけれども、きちんとお別れができて、曲も堪能して、これまでの中で一番幸せな推し活だったのではと思うほど、幸せな4年間でした。

全然セトリに触れてないのだけど、「ばぶる。」も「トワイライトブルース」も、この並びで聴けたのが最高でした。生誕の時もたぶんそうだったよね?好きが続くのが嬉しいです。

卒業ライブ、全般としてうるっときつつも、「真夏のユーレイ‼︎」では、走馬灯かのように記憶が走りまして、2023年の夏が蘇って涙が止まらなくなりました。

仮に2023年懐古厨と呼ばれたとしても、それでもあの時の嬉しさや景色は脳裏から離れないし、観たことない景色と感情を味わせてくれてありがとうと今でも思います。あんなに楽しく、盛り上がった夏はないです。

 

これからのバチュンも観ていくけれど、最後に何よりも、日南りと、あなたがいたバチュンが大好きでした。本当に本当にありがとう。

幸せにすごしてチワワになってほしいし、私も幸せに生きていきます。這い上がっていこーね!お互いこの先の人生もがんばろーね!らぶ!