spending of my life for happiness

女の子のアイドルとコスメをこよなく愛する87年生まれのWEBプロデューサーのヲタ記録。

サラちゃんの卒業で、気持ちにポッカリと穴が空いてしまいそうな感覚。

 

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とある日の1:45、足がムズムズして目覚めてしまった。そのあと全く寝れないもんだから、ツイッターをみていた。そうしたら、突如舞い込んだ衝撃ニュース。

 

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元ツイートはこれ↓なんだけど、アリスプロジェクトのメンバーのアカウントが凍結になってしまったから、下書きに入れてたもののキャプチャで代用。

 

仮面女子の黒瀬サラちゃんが卒業しちゃう…しかも8月末で。去年はスパピの解散で、今年はサラちゃんの卒業。8月は何かが起こる月なのかもしれない。

 

つい目で追ってしまうスチガのセンター

私が本格的に仮面女子を知った時には、スチガのセンターは既にサラちゃんだった。すらっとしていて、そつなくこなしてる印象が最初は強かった。

でも、毎日アップされていた純血というシリーズ動画を見ていると、当然ながら裏での葛藤があった。そして、最初はみんなの後ろから色々なことを見ていたサラちゃんが、強い気持ちで活動に向き合うスタンスが出てきたりいろんな変化の様子も見てとれてますます好きになっていた。

基本DDなんだけども興味ある子の入れ替わりが多少なりともある中で、サラちゃんだけはずっと変わらなかった。そして古株メンバーがいなくなっていって仮面女子から遠のいてもサラちゃんだけはツイッターのフォローを続けてた。

 

チェキは行ったことないんだけど、サラちゃんへの興味はとても強くて、なんやかんやで過去サラちゃんに関するブログも書いてた。

 

1個目は、2016年旧あやちょの卒業式の時、ちょうどサラちゃんが映画の撮影に入るということで少しの間お休みに。

この時はたまたまだったけど、そういう節目のタイミングに立ち会えたことに勝手に運命感じてる。

 

2個目は、サラちゃんの2016年の生誕祭。

メンバーがたくさん辞めてしまって、総入れ替えみたいな状態の中でも毎日ステージに立ち続けてたサラちゃんの想いを一番聞けたなっていう日に感じたことを覚えてる。

 

3個目は、旧あやちょ卒業のときに書いていた映画のこと。撮影してた映画「青空エール」をみてきたこと。

映画そのものも楽しかったんだけど、何よりもサラちゃんがほんとうにたくさんでていて、それが本当に嬉しかった。超中心人物の役。なんでかわからないけど、本当に嬉しかった。

 

目が離せないっていうのはこういう人のことを言うのかなと思うくらい、アリスプロジェクトの中ではタレント感があった。実際に話したりしたら親しみやすいんだろうけど、はたから見ている感じだと親しみやすさというよりかは、なんとなくオーラが違うような感覚があった。そこも含めて、好きなんだよね。サラちゃん。

パフォーマンスもキリッとしてるけど緩急もあって、歌も安定していて、見たいなってまた思う人。

 

あと、約3ヶ月

これを多いと捉えるか少ないと捉えるかはいろいろあるけれども、まだ時間があるのは事実。最後くらいはしっかりとタイミングみて会いに行きたいし、チェキも撮ってみたいし、話してもみたい。こう言いながら、ここ何年かのアリスプロジェクトメンバーの卒業時には全然チェキもライブも行けないみたいな感じだったから、今度こそ有言実行しなきゃな。。。

 

真ん中にサラちゃんがいないスチガがまだ想像できないなとも思いつつ、いま目の前のことを楽しもうと思う。